細渕電球 動画ページ
​動画及び文章は、撮影・編集時のものになります。

フィラメントの電気溶接

継線工程の作業です。今回は全長約1.5mmの極細のフィラメントをステム(支柱)に溶接します。製品によってさまざまなフィラメントがあり、向きや角度の微調整も行います。

​細渕の職人による電球のガラス(手吹きバルブ)作りを紹介します。

細渕電球の職人技をご紹介します。

​今回は電球の封止作業です。

封止とは、電球のガラス球(バルブ)の中に
ステム(電球の中にある支柱)を固定する作業です。
ミリ単位のずれも許されません。

​今回は電球内の空気抜きと、ガス封入を2回に分けてご紹介します。

空気抜きとガス封入により、電球が明るく長持ち
するようになります。

​前回紹介しました、電球内の空気抜きとガス封入の後編です。

​電球と金具(口金)を接着剤でくっつけて電球を完成させます。この製品は、熟練の職人が手作業で行います。

電球作り最後の工程、「魂入れ」とも言うべきマーキング作業です。曲面へのマーキングは見た目以上に難しい!!

細渕の珈琲ブレイク

​今回は細渕電球の珈琲部をご紹介します。